2.Sansan Data Hub連携プラグインの設定(6月18日以降)
Sansan Data Hub連携プラグインが追加されている実行ログ管理アプリのアプリ管理画面を開き、[設定]タブ→[プラグイン]からSansan Data Hub連携プラグインの設定画面を開いてください。

帝国データバンク項目の連携がされている場合は、「連携終了した項目の設定が残っています」というメッセージが出るので、「OK」をクリックしてください。


設定画面の右上にある数字が「1.2.1」になっていることを確認してください。

アップデート完了のお知らせ後に、バージョンが1.2.1になっていない場合は、スーパーリロード(Shiftキーを押しながらブラウザの再読み込みアイコンをクリック)を行っていただくと1.2.1になります。
会社情報タブの設定
帝国データバンク設定の削除
「SansanDataHub連携用kintoneフィールド設定」で連携終了した、帝国データバンク関連の設定の「SansanDataHub表示名」(左側設定)が「------」になっています。
「------」になっている行は、右端のゴミ箱アイコンから設定をすべて削除してください。

適格請求書発行事業者設定の追加
「SansanDataHub連携用kintoneフィールド設定」の下部にある「設定を追加する」を5回クリックして、以下の「SansanDataHub表示名」と「保存用フィールド」を設定してください。
SansanDataHub表示名 | 保存用フィールド |
|---|---|
国税庁_適格請求書発行事業者_登録番号 | 適格請求書発行事業者_登録番号[国税庁_適格請求書発行事業者_登録番号/SINGLE_LINE_TEXT] |
国税庁_適格請求書発行事業者_登録年月日 | 適格請求書発行事業者_登録年月日[国税庁_適格請求書発行事業者_登録年月日/DATE] |
国税庁_適格請求書発行事業者_取消年月日 | 適格請求書発行事業者_取消年月日[国税庁_適格請求書発行事業者_取消年月日/DATE] |
国税庁_適格請求書発行事業者_失効年月日 | 適格請求書発行事業者_失効年月日[国税庁_適格請求書発行事業者_失効年月日/DATE] |
国税庁_適格請求書発行事業者_削除年月日 | 適格請求書発行事業者_削除年月日[国税庁_適格請求書発行事業者_削除年月日/DATE] |
設定が完了したら、「運用環境に設定を反映する」ボタンをクリックし、確認画面が出たら「OK」ボタンをクリックしてください。
「SansanDataHub情報の反映が完了しました。」というメッセージが出たら、「アプリを更新」ボタンをクリックする必要はありません。「変更を中止」でアプリの画面に戻ってください。


